ドキドキ感が止まらない黒ギャル嬢の攻め

風俗に行くと調子がすこぶる良い

ドキドキ感が止まらない黒ギャル嬢の攻め

ギャル専門のデリヘルに電話を入れてみました。何だか無性に黒ギャルに相手をしてもらいたくなり、といった気分だったからです。なんとなくスケベそう、といったこちらの勝手な思い込みもあってのことです。即プレイが出来るお店だったので、あらかじめホテルの部屋でシャワーを浴びといて待機する、といったスタイルでした。ドアがノックされ指名した姫にご対面。最初の挨拶はお疲れ~、てな具合になかなか斬新な第一声でした。そこからの流れで抱きつかれてベロチューされるなんてことになりましたから、何だかもう、こちらが落ち着かない気分にさせられました。おかげでドキドキ感抱えながらと、風俗店では滅多に味わえないプレイになりました。さらには男が気持ちよくなるのをみるのが好き、なんていう攻め好きな姫だったんで、しつこいくらいに纏わりつかれる、なんてことになってしまいました。言いすぎかもしれないけれど、別世界で魔物に襲われている、そんな風にも感じてしまいました。積極的に口や手で3度ほど抜かれたので、すっきりできなかったわけでもありません。たまにはこういうプレイもいいかも、とは思っています。